【2023年】「国内取引所」暗号資産奮闘記

「国内取引所」暗号資産奮闘記について。

この記事の話は全てフィクションです。

 

国内取引所の2023年戦略

・基本的には大底圏での現物購入のみ
・超長期積み立ての形で基本は売らない(利確も損切りもなし)
・目標は5~10倍で部分利確もしくはFX口座両建て予定

・長期足で絶好の買い場を待つこと、上がった時に飛び乗らない
・年間積み立てトータル予定は1000万円上限予定

積み立て履歴など

1月積み立て:250万円入金

安定枠:BTC、ETH、XRP、BCC
実需枠:SOL、LINK
一発枠:SHIB、XLM、DOT

 

コインチェック

取引銘柄数:17
メリット:手数料やスプレッドが安い、チャートが見やすい
入金:GMOあおぞら銀行
出金:手数料550円
レンディング:最大年利5%(365日)

<特徴>
初心者に見やすく優しい。
IEOが行える。
NFT売買ができる。
SANDやIOSTなどが購入できる。
販売所しかなくスプレッドが高い。(購入はおすすめできない)
30日年利は2%。それ以上の長期は選択できない。

保有:10000XRP(時価48万円)、5LTC、20ETC、500LSK(時価16万)

年利2%で貸して、年間で200XRP(9600円)ほどになる。
ちなみに貸出申請をしているが一向に貸出されない。
基本的にあまり触ることはない。IOSTなどを購入する時くらいかな。
2023年に入金50万円。

 

bitbank

取引銘柄数:23
メリット:手数料やスプレッドが安い、チャートが見やすい
入金:GMOあおぞら銀行
出金:手数料550円
レンディング:最大年利3%

2023年1月に200万円を入金2018年以来。
現物購入はここがメインでいい気がしている。
レンディングは数量で%が変わる。
手数料:M -0.02% / T 0.12%。

 

bitflyer

取引銘柄数:18
メリット:取引所が使いやすい、FX環境は一強
入金:三井住友銀行、住信SBIネット銀行(手数料無料)など
出金:手数料550円(3万円未満)、770円(3万円以上)
レンディング:最大年利3%

FXは最小0.01BTCから。240万円の場合で2.4万円。
大手でジパングコインが買える。
友達紹介1人につき1500円。

FXだけはやるならここかなと。
でも海外取引所でもできるし、そっちでいい気がする。

 

bitmax(LINE)

取扱通貨:7
出金手数料:110円(LINEPAY)、400円(銀行)
販売所しかなく高い。ここで売買するのは禁物。
例で1BCH購入15536円、売却14943円。
買うだけなら良いけど売るのは他で。
LINKは入出庫できない。

レンディング年利3%。
LINKだけ8%と高いが、ほぼ貸し出せない。

10BCHを貸出中(時価155000円)。
年利3%ならば1年で0.3BCHがもらえる。
3000円位。笑
まぁ今のところ売る予定ないからいっかって感じで。

 

Zaif

なんかログインできん。
大して入ってなかった気もする。

 

GMOコイン

昔FXでちょっと稼いだらBANされた、クソ取引所認定してる。
特に使う必要もない。

 

bitmex(海外取引所)

日本撤退、ログインもできなくなってる。
マジで残念だよなぁ。

 

BITPOINT

SHIBAなど珍しいコインを買えるので、マイナー好きには重宝するかも。

 

まとめ

国内取引所はそんな使う予定なし。
一応買いやすいし資金が動かしやすいから、現物保有でちょこちょこ触るくらい。
bitbank一強じゃないかな。

あとはしばらく円高に動きそうなので、あまり海外取引所とかでドル建て(USDT)とか多く持ちたくもないかなと。

貸出は一応持ってて動かさない間だけやれば良いけど。
1000万に対して全部預けれて3%ならやっと年間30万とか。
そもそも金額変動激しいし、貸出にはそんなに向かないかな。

それなら、その分の現物を担保にした海外FXとかのが効率良さげ。

 

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